2007年10月11日
かわいらしいグッズ満載の「Bamboo Factry」
■今回のスポット「Bamboo Factory」(AZABU)にはこちらからテレポートできます。
Black Cats JAPAN メンバーのお宅訪問第二段です

今回は、Azabuにお店があるTakeshiさんちにおじゃましてきました。
▽かわいらしいおっきなクマちゃんが目印です。

▽Takeshiさんですー ボケるとツッコんでくれますw
左端にうつっている、どこかで見たことあるようなアバター(笑)は、無料でもらえちゃうよ。

▽タイニー、スキン、洋服、ラジオなどなどいろんなものが売ってますよ~

▽新色のくまちゃんBlackを見つけたので、早速購入して着てみました。
すごいかわいい


▽背中には秘密が・・・w
これ、コマンドで開けたり閉めたりできます。


▽かわいいイヤリング発見

みなさんもぜひ、一度遊びにいってみてくださいね~
2007年10月11日
頭に思い浮かべるだけでアバターを操作する技術
あああ、、、すっごいいっぱい書いたのに、PC固まっちゃった
あたらしいPCなのに(つ-;
また気になったニュースなのだ。
さいきんこればっかりだけど、すごく気になったのでブログっておきます。
慶應義塾大学理工学部生命情報学科の専任講師である牛場潤一氏さんが、
頭の中で考えただけで、SL内を散歩できる技術の開発に成功したそうなのです。
これは本当にすごいですよね。
以前『頭の中で考えるだけで文字を表示する』っていう機械があるのを知ってびっくりしたんだけど、これはその応用らしい。
でも、たしかに障害のあるひとがSL内で遊んだり、仕事をしたりできるようになるのはすごいけれど、これが一般的になるのはちょっと怖い気もしますね。
今でさえ「それってRLで?SLで?」なんて言ってるくらいなのに・・・。
どっちが現実なのか、わからなくなりそうだ。
まぁ、でも新しい技術が生まれてくるのは、本当にすばらしいことです。
こういった技術がいろんなことに利用されていくといいですね。
▽記事本文より抜粋
*****************************
開発したのは、慶應義塾大学理工学部生命情報学科の専任講師である牛場潤一氏。同大学医学部リハビリテーション医学教室らとの連携プロジェクトで開発したもので、筋萎縮性側索硬化症や脊髄損傷、脳血管障害などにより重度の運動障害がある人にもSecond Life内でのコミュニケーションやビジネスの可能性を拓くとしている。
この技術では、研究室が開発したヘッドセットにより頭皮3カ所に直径1cmの電極を貼り、手足の運動を制御している大脳皮質運動野の脳活動をとらえ、その人がイメージしている動作をリアルタイム分析することで運動意図を読み取るという。具体的には、「両足を動かす」ことをイメージするとアバターが「前進」、「右手を動かす」で「右折」、「左手を動かす」で「左折」となる。
ヘッドセットでピックアップした脳波は市販の脳波計を経由し、増幅・ノイズ除去を行なった後、開発したブレインコンピュータインターフェイスに入力。これは、独自の脳波分析アルゴリズムとSecond Life制御用キーボードエミュレータで構成されており、Second Lifeを実行しているPCに対してキャラクタを操作する制御信号を送出する流れだ。

プロジェクトでは今後、より複雑なジェスチャーなどもできるよう技術開発を進める。また、運動機能に障害のある人でも実験を行なう予定だとしており、Second Life内での散歩を通じて脳を積極的に使うことが脳や神経などに与える効果も測定し、リハビリテーション分野への応用の可能性も検討していくとしている。
なお、この技術は、12月5日に東京国際フォーラムで開催する「KEIO TECHNO-MALL 2007(第8回慶應科学技術展)」でデモする。また、実証実験の動画を研究室のWebサイトで公開している。

【INTERNET Watch】
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/10/11/17148.html
【ニュースリリース(PDF)】
http://www.keio.ac.jp/pressrelease/071011.pdf
【実証実験の動画(富田・牛場研究室 新着ニュース)】
http://bme.bio.keio.ac.jp/01news/
*****************************
動画はみたけど、手元が移っていないので
実際、マウスで動かしているんだか、脳内で考えているんだか、ちょっとわかりにくかったです。

あたらしいPCなのに(つ-;
また気になったニュースなのだ。
さいきんこればっかりだけど、すごく気になったのでブログっておきます。
慶應義塾大学理工学部生命情報学科の専任講師である牛場潤一氏さんが、
頭の中で考えただけで、SL内を散歩できる技術の開発に成功したそうなのです。
これは本当にすごいですよね。
以前『頭の中で考えるだけで文字を表示する』っていう機械があるのを知ってびっくりしたんだけど、これはその応用らしい。
でも、たしかに障害のあるひとがSL内で遊んだり、仕事をしたりできるようになるのはすごいけれど、これが一般的になるのはちょっと怖い気もしますね。
今でさえ「それってRLで?SLで?」なんて言ってるくらいなのに・・・。
どっちが現実なのか、わからなくなりそうだ。
まぁ、でも新しい技術が生まれてくるのは、本当にすばらしいことです。
こういった技術がいろんなことに利用されていくといいですね。
▽記事本文より抜粋
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開発したのは、慶應義塾大学理工学部生命情報学科の専任講師である牛場潤一氏。同大学医学部リハビリテーション医学教室らとの連携プロジェクトで開発したもので、筋萎縮性側索硬化症や脊髄損傷、脳血管障害などにより重度の運動障害がある人にもSecond Life内でのコミュニケーションやビジネスの可能性を拓くとしている。
この技術では、研究室が開発したヘッドセットにより頭皮3カ所に直径1cmの電極を貼り、手足の運動を制御している大脳皮質運動野の脳活動をとらえ、その人がイメージしている動作をリアルタイム分析することで運動意図を読み取るという。具体的には、「両足を動かす」ことをイメージするとアバターが「前進」、「右手を動かす」で「右折」、「左手を動かす」で「左折」となる。
ヘッドセットでピックアップした脳波は市販の脳波計を経由し、増幅・ノイズ除去を行なった後、開発したブレインコンピュータインターフェイスに入力。これは、独自の脳波分析アルゴリズムとSecond Life制御用キーボードエミュレータで構成されており、Second Lifeを実行しているPCに対してキャラクタを操作する制御信号を送出する流れだ。

プロジェクトでは今後、より複雑なジェスチャーなどもできるよう技術開発を進める。また、運動機能に障害のある人でも実験を行なう予定だとしており、Second Life内での散歩を通じて脳を積極的に使うことが脳や神経などに与える効果も測定し、リハビリテーション分野への応用の可能性も検討していくとしている。
なお、この技術は、12月5日に東京国際フォーラムで開催する「KEIO TECHNO-MALL 2007(第8回慶應科学技術展)」でデモする。また、実証実験の動画を研究室のWebサイトで公開している。

【INTERNET Watch】
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/10/11/17148.html
【ニュースリリース(PDF)】
http://www.keio.ac.jp/pressrelease/071011.pdf
【実証実験の動画(富田・牛場研究室 新着ニュース)】
http://bme.bio.keio.ac.jp/01news/
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動画はみたけど、手元が移っていないので
実際、マウスで動かしているんだか、脳内で考えているんだか、ちょっとわかりにくかったです。
2007年10月11日
REDであそんだ日記
ここのところ、ニュースの記事がばっかりだったので、今回は日記的な日記でも
最近また品川区にあるRED(Real Dreams)のお店にちょくちょく遊びに行ってます。
▽この間は、カウンターでチャーハンを食べました(メニューにはない裏メニュー!?)

きのーは、hirohitoさんに鼻眼鏡もらっちゃいました。
哀愁漂う眉毛がポイントなんだとかw
▽UMEKO BAND ドラマーのとしちゃんです。すんごい似合ってる(笑

▽真雪です。あまりにナチュラルすぎてやばいですw

▽鼻眼鏡なのになんだかかわいい(’-’*

▽誰かを心配してるんでしょうか。うしろからめっちゃ見られてますな。

▽鼻眼鏡なのにお上品です。やっぱりすっごいみつめられてますw

品川区もだいぶ様変わりして、いろんなお店や建物が建ちました。
もう昔(っていってもほんの数ヶ月前だけど)の面影はほとんどないかな~
カフェにくるメンバーも、オープン当時のことを知っている人はあんまりいないかも。
なんだかちょっぴりさみしいです。
秋だから、ちょっと感傷的になったりしちゃいますw

最近また品川区にあるRED(Real Dreams)のお店にちょくちょく遊びに行ってます。
▽この間は、カウンターでチャーハンを食べました(メニューにはない裏メニュー!?)

きのーは、hirohitoさんに鼻眼鏡もらっちゃいました。
哀愁漂う眉毛がポイントなんだとかw
▽UMEKO BAND ドラマーのとしちゃんです。すんごい似合ってる(笑

▽真雪です。あまりにナチュラルすぎてやばいですw

▽鼻眼鏡なのになんだかかわいい(’-’*

▽誰かを心配してるんでしょうか。うしろからめっちゃ見られてますな。

▽鼻眼鏡なのにお上品です。やっぱりすっごいみつめられてますw

品川区もだいぶ様変わりして、いろんなお店や建物が建ちました。
もう昔(っていってもほんの数ヶ月前だけど)の面影はほとんどないかな~
カフェにくるメンバーも、オープン当時のことを知っている人はあんまりいないかも。
なんだかちょっぴりさみしいです。
秋だから、ちょっと感傷的になったりしちゃいますw
2007年10月11日
1つのアバターで複数の仮想世界を横断する技術の開発
1年ちょっと前に買ったPCが壊れてしまいました。
泣く泣く新しいマシンを購入
前のよりグラボとかよくなったから、グラフィック最高にしてSL遊んでみたけど、あんまり変わった気がしなかったなぁ~
もっと、いろんなところ行ってあそんでみよ。
さて、今日のきになったニュースです。
IBM社とリンデンラボ社が、1つのアバターで異なる仮想世界を横断できる技術を共同開発すると発表したとのこと。
仮想世界横断できるように・・・って話は、少し前からありましたが、
これが実際に実装されるようになったら、ちょっと不思議なことになりそうですね。
アンリアルアバターも増えそう。
『ユーザーは同じ名前・同じデザインのアバターで複数の仮想世界を横断でき、
アバターの持ち物やアカウント情報もそのまま持ち込める』ってことなんだけど、通貨とかはどうなるんだろうね。
ユーロみたいな共通通貨ができるのかしらん。
▽記事本文より抜粋
*****************************
両社は、3D仮想世界サービス向けの相互接続技術を開発し、1つのアバターで複数の仮想世界を行き来できるサービスの実現を目指すとしている。
この技術を使用すれば、ユーザーは同じ名前・同じデザインのアバターで複数の仮想世界を横断でき、アバターの持ち物やアカウント情報もそのまま持ち込めるという。
同時に両社は仮想世界内で安全に取引できるセキュリティ技術の開発にも取り組み、業務目的での仮想世界の利用を推し進めるとのこと。

【THE SECOND TIMES】
http://www.secondtimes.net/news/world/20071011_ibm.html
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泣く泣く新しいマシンを購入
前のよりグラボとかよくなったから、グラフィック最高にしてSL遊んでみたけど、あんまり変わった気がしなかったなぁ~
もっと、いろんなところ行ってあそんでみよ。
さて、今日のきになったニュースです。
IBM社とリンデンラボ社が、1つのアバターで異なる仮想世界を横断できる技術を共同開発すると発表したとのこと。
仮想世界横断できるように・・・って話は、少し前からありましたが、
これが実際に実装されるようになったら、ちょっと不思議なことになりそうですね。
アンリアルアバターも増えそう。
『ユーザーは同じ名前・同じデザインのアバターで複数の仮想世界を横断でき、
アバターの持ち物やアカウント情報もそのまま持ち込める』ってことなんだけど、通貨とかはどうなるんだろうね。
ユーロみたいな共通通貨ができるのかしらん。
▽記事本文より抜粋
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両社は、3D仮想世界サービス向けの相互接続技術を開発し、1つのアバターで複数の仮想世界を行き来できるサービスの実現を目指すとしている。
この技術を使用すれば、ユーザーは同じ名前・同じデザインのアバターで複数の仮想世界を横断でき、アバターの持ち物やアカウント情報もそのまま持ち込めるという。
同時に両社は仮想世界内で安全に取引できるセキュリティ技術の開発にも取り組み、業務目的での仮想世界の利用を推し進めるとのこと。

【THE SECOND TIMES】
http://www.secondtimes.net/news/world/20071011_ibm.html
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